絵師様大募集

当サークルでは小説やゲーム、音声作品など色々と手掛けており
描いて欲しい絵は沢山あるのですが、イラストレーターが足りていません
(サークル代表は文章屋さんで、全く絵が描けません、全て人頼みです)。

やはり排泄物の表現に抵抗のある方が多く、成人向けOKの絵師であっても
汚物を描くことは引き受けられない、と。
まあ、当然といえば当然です、汚いものに嫌悪感を示すのは…

ということで、スカトロにご対応頂ける絵師様を随時募集しています。
少しでも興味ある方は、メールフォームからお気軽にお問い合わせ願います。

ギャランティの方は、あまり期待しないでください。
商業経験のあるプロの方にご満足いただける金額とは、とても思えません。
同人レベルのクオリティで、特に小説の挿絵などはラフに毛が生えたぐらいの
代物でも構いませんので、少しでもご協力頂けると有り難いです。
 

ロープレ世界の女子排泄事情

 
ゲームに関しましては、モンスターデザインやキャラの立ち絵など
スカトロの絡まない案件もございますので、排泄物を描くのが苦手な方でも
遠慮なくドシドシご応募ください。

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スカクエおもらし体験版公開

制作中のおもらしゲーム
スカトロクエスト~導かれしおもらし~
の体験版を公開しました。

導かれしおもらし体験版

不具合、ご要望などありましたら
このブログのメールフォームでお伝え頂ければと思います。

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美人OLがおしっこ我慢限界で便所借りに来たら

もし隣に、或いは向かいに、独身美女が住んでいたら…男なら一度は憧れます。

部屋の窓にはカーテンが閉まっておらず、着替えが丸見え…とか。
洗濯したセクシーな下着類がベランダに干してしてある…とか。
 

隣のスカトロ

 
アパートで一人暮らしなどしていると、隣人と絡むことはほとんどないでしょう。
一軒家と違い、向かいならともかく隣の部屋の様子などわかりようもありません。
どんな人が住んでいるのかすら知らなかったりする場合も少なくないでしょう。
仮に、隣に美人が住んでいるとわかったところで、実質何のメリットもありません。

でも、その美人のお隣さんがトイレ借りに来て、間に合わず目の前で漏らしてしまったら…
おもらしマニアなら大興奮です。そんな妄想を文章にしてみました。

隣のスカトロ

おしっこ我慢しながら帰宅した女性、尿意に悶えながらドアを開けようとするも
なかなか鍵が見つかりません。どうしようもなくなった彼女は隣人に助けを求めます。
仕事はデキるキャリアウーマンも下は緩いらしく、その後も何かと漏らします。

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オイル漏らしちゃうメカ娘

この娘は、ロボットです。なので排泄はしません。
でも古くなった冷却水とかオイル等の液体や燃料のカスなど
不要物を股間の排出口から定期的に体外に排出するよう
プログラミングされています。

人間の尿意と同じように、ドンドン高まっていき我慢の限界
を迎えると漏らしてしまいます。膀胱に相当する空間は広めで
オイルの溜まり方もゆっくりなので、人間のように一日に何度も
放尿するわけではありませんが、満タンになり一度出始めると
太い管から物凄い勢いで大量に垂れ流します。
蛇口を限界までひねったかのような太い尿線

強い敵と戦うなど、エネルギーを消費するほどオイルの溜まりも
早くなります。全力を出すと、割と頻尿(オイル)だったりも…

使い古したオイルは栄養ドリンクを飲んだときの小便と同じぐらい
まっ黄色。人間のおしっこのようにアンモニア臭などはしませんが
多少ヌルッとした粘性のある液体で、専用の容器が設置してある
ロボット用トイレに間に合わないと、床などに垂れると後始末が
大変になってしまいます。

「モウダメ…オイル…モレル…」

ピンチになると、おしがま仕草も人間同様です。
体を揺らすことで、遠心力などを利用して汚水が落下する重力に
逆らおうとしているのでしょう。

恥じらいなど感情はないし無表情のままですが、おもらし
良くないことだという認識はできているようです。

ということで、次回作ではこのロボット娘が垂れ流す場面も
入れたいと考えています。

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銀行強盗の人質になった女性銀行員の排泄事情

今回のノベルでは、銀行に押し入った強盗に人質にとられた女性銀行員たちの排泄模様を題材にしてみました。
参考にしたのは、もちろんあの有名な事件。平気で人を殺すような鬼畜で、猟奇的な犯人像が印象的。
女性の人質たちを全裸にして楽しんでいたとか…

もし、あの犯人にスカトロ性癖があったら…女性をトイレになど行かせず皆のいる前で強制放尿、強制脱糞させ、その恥態を堪能することでしょう。
実際の事件でも、最初のうちはトイレには行かせずカウンター横で排泄させていたそうです。

銃を突きつけられたら、逆らうわけにはいきません。
犯人に言われるまま、どんなことでも素直に従うしかありません。
女性行員たちの恥ずかしい放尿ショー、脱糞ショーが繰り広げられていきます。

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侍女の恥ずかしい寝糞シーン

旅の途中、泊まっていた宿屋のベッドがドエライことになっています。
ほとんど水分、ビチビチの下痢便によって純白のシーツが
広い範囲にわたって汚らしい茶色に染まってしまっています。

優秀な侍女も、寝ている間に出てしまう物はどうしようもありません。
にしても、ものすごい量です。

(え?何これ?………うんち?どうして?
 そういえば、昨日エネマスライムに…)

自宅ならともかく、宿での失態は誤魔化すことができません。
謝罪して、弁償するものはしなくてはいけません。
これは大人の女性として、恥ずかしすぎます。

このように、次回作ではおねしょ、おねぐそのシーンも
入れていきたいと考えています。

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