スカクエ2(仮)登場キャラクター(女海賊)

メインキャラ紹介3人目は女海賊です。
これに関しては、お漏らしが見たい衣装という理由で登場させたわけではなく
今作では海に出るシーンを入れたかったからです。

女海賊キャラは、けっこうアニメやゲームでも見かけますが、衣装は他の職業ほど
細かく相場が決まっておらず、海賊帽(トライコーンとかいうらしい)的なものさえ
かぶっていれば、細かい服装はキャラによって様々です。

既存の有名な女海賊キャラは何故かピンク系の髪の毛が多い気がするので
カブらないようオレンジ色にして頂きました。

海賊は海の上にいることが多いし、水着っぽくて、他の職業のキャラより日焼けしているのではないか、ということで、こんな感じになりました。
焼けすぎても困るのでマントやニーソで露出度を調節できる、みたいな。

姫騎士と女格闘家が真面目キャラっぽいので、この娘は少し陽気な感じにしてみました。
武器はカットラスや銃を使うことが多いみたいなので、とりあえず両方持たせてあります。

あとは、細かい部分は絵師の方にお任せしたのですが、よく見ると胸になんか模様が入っているようです。解像度的に拡大しても、どんなマークか詳しくはわかりませんが遠目には卑猥な紋章(おマムコマーク)に見えなくもありません。

マントの色合いが女格闘家の服装とカブってしまっていますが、それぞれ別の絵師様にお願いしていたので、こんなこともあるかと。大した問題ではないでしょう。

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スカトロ系オリジナルモンスター

盛り上がった肛門から人を喰らい、口から排泄するオリジナルスカトロモンスター。

口と肛門が逆である怪物というアイデア自体は、かなり以前からあったのですが
今回、ようやく形になりました。
口から排泄するスカトロシーンなんてマニアック過ぎます。2次元ならではです。
今後はエネマスライムと並ぶスカトロクエストの名物キャラとなってくれるでしょう。
名前は考え中です。

ラフの段階では、ただの裸の女の人といった感じでしたが、絵師の方とやりとりを
重ねていくうちに、どんどんホラーっぽい、雰囲気のある絵になっていきました。

少女を肛門から丸呑みしているシーンも、口から大便をひり出しているシーンも、恐ろしさの伝わってくる迫力のある絵に仕上がっています。

夜中、こんなのに出くわしたら恐怖失禁してしまいますよ。
そういった場面もイベントに入れていこうと考えています。

これ以外にも、モンむすと呼ぶには少しグロテスクな娘たちを登場させていきたいと考えています。

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スカクエ2(仮)登場キャラクター(格闘家)

姫騎士に続き、女格闘家の立ち絵を紹介します。

なんで格闘家かというと、チャイナドレスでのオモラシ
排泄シーンが見たかったという理由が大きいです。

暗い赤のチャイナドレスに龍の柄がカッコイイ。

武闘家なので基本は素手素足で戦うと思うのですが
パンチやキックが効きそうにないモンスター等と戦うときは
爪系の武器を装備することになるでしょう。

絵師の方にデザインお願いするときに、胸の大きさなどには特に
注文を出していないのですが、見た感じ姫騎士よりは乳ありそうです。
騎士は鎧を着ているので、意外と着痩せしているだけかもしれませんが。

強くお願いしたのは
長袖ロングのチャイナ服で深いスリットが入っているということ。

戦うことを考えると、ミニスカートの方が動きやすくて良いかとも
思ったのですが、フンドシみたいになってしまいそうだし、あまり
優雅ではないのです。深いスリットが入っていれば、激しく動いても
特に不都合はないでしょう。

長袖だから道着みたいに、パンチを繰り出すと服と肌が擦れて
『ボヒュッ』と音が出るので、強そうに聞こえます。
靴は、女性っぽいデザインのカンフーシューズにしてもらいました。

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ゲームキャラの排泄シーンが見たい

最近は小説だけでなく、ゲームにも挑戦しています。

そもそものきっかけは『ロープレ世界の女子排泄事情』という小説を書いたとき
排泄シーンのあるRPGがあったらいいな、と思ったことです。

アニメとかゲームの世界の住人って、排泄する場面が省略されているどころか、
トイレにいくそぶりすら見せない、大小便しないことになっているぐらいの印象です(特に美少女)。
食事シーンは沢山あるのに、食べたら絶対に排泄もしているはずなのに。

ファンタジー世界の2次元美少女たちのトイレ事情を想像して文章にしていたら
実際にそういったゲームを作りたくなってしまったのです。

もちろん、今までゲームをつくったことなんてありませんから、手探り状態で
一作目をどうにか公開することができましたが、ダウンロード数はゲームとしてはかなり少なく
5段階評価もよろしくありませんでした。

次回作では最低でも100DLぐらいを狙うつもりで、前作より大幅にパワーアップする意気込みです。

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エロの規制を厳しくすれば性犯罪は増加する

最近、エロへの規制が目に余ります。
男は、発射するために生まれてきた、みたいな側面があります。

規則で男の性欲を抑制できるはずはないのだから
ずりネタを取りあげればヌく術を失い、溜まりに溜まった性的欲求不満男子たちが
夜の街に大量に放たれることとなります。そんな危険な世の中にしてはいけません。

むしろ、各種性癖を満足させられる質の良いずりネタを提供するべきなのです。
本や映像で性欲を満たすことができた男たちは、性犯罪に走ったりはしません。
事件を減らすためにも、国を挙げてハイクオリティなエロ作品を推進していきましょう。

時代を考えても、ちょっと「女性器 無修正」などと入力し画像検索するだけで
いくらでも見られてしまうネット社会に、日本人だけいつまでもかたくなに
アソコにモザイクをかけ続けている時点で、アホとしかいいようがありません。
なにか、意味があるのでしょうか?

そういった国の体質は、経済的な面にも影響を与えていると考えます。
一般的な雑誌や漫画などは立ち読みできるようになっている、昔ながらのコンビニでもエロ本には立ち読みできないようにテープが貼ってあったり、縛ってあったりシュリンクされたりしています。

倫理面からしたら恐らく正しいことなのでしょうが、ビジネスとしては間違っていると思われます。
少年向け漫画雑誌などは一度読んでネタがわかってしまったら、買う必要がなくなりますがエロ本は中身を確認してヌけると確信したら、必ず買って帰ります。
その場でチンコ出してシゴき始めるわけにはいかないからです。
逆に中身が確認できないと、ヌけるかどうかわからないので買うべきか判断つきません。

実利益をとるなら、少年誌なんかよりエロ本こそ立ち読みさせるべきだったのです。
倫理より利益を優先させるぐらいでないと、いつまでたっても景気よくならないでしょう。
本来、エロに使われるはずだった個人レベルの金が、そのまま財布に残っているのです。
全てのスケベな国民たちの、それらの総額は、バカにできない数値になっているはず。
我々が住む愛すべきこの国には、エロきっかけで活気づく、たくましい国になってほしいものです。

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