月別アーカイブ: 2017年7月

エロの規制を厳しくすれば性犯罪は増加する

最近、エロへの規制が目に余ります。
男は、発射するために生まれてきた、みたいな側面があります。

規則で男の性欲を抑制できるはずはないのだから
ずりネタを取りあげればヌく術を失い、溜まりに溜まった性的欲求不満男子たちが
夜の街に大量に放たれることとなります。そんな危険な世の中にしてはいけません。

むしろ、各種性癖を満足させられる質の良いずりネタを提供するべきなのです。
本や映像で性欲を満たすことができた男たちは、性犯罪に走ったりはしません。
事件を減らすためにも、国を挙げてハイクオリティなエロ作品を推進していきましょう。

時代を考えても、ちょっと「女性器 無修正」などと入力し画像検索するだけで
いくらでも見られてしまうネット社会に、日本人だけいつまでもかたくなに
アソコにモザイクをかけ続けている時点で、アホとしかいいようがありません。
なにか、意味があるのでしょうか?

そういった国の体質は、経済的な面にも影響を与えていると考えます。
一般的な雑誌や漫画などは立ち読みできるようになっている、昔ながらのコンビニでもエロ本には立ち読みできないようにテープが貼ってあったり、縛ってあったりシュリンクされたりしています。

倫理面からしたら恐らく正しいことなのでしょうが、ビジネスとしては間違っていると思われます。
少年向け漫画雑誌などは一度読んでネタがわかってしまったら、買う必要がなくなりますがエロ本は中身を確認してヌけると確信したら、必ず買って帰ります。
その場でチンコ出してシゴき始めるわけにはいかないからです。
逆に中身が確認できないと、ヌけるかどうかわからないので買うべきか判断つきません。

実利益をとるなら、少年誌なんかよりエロ本こそ立ち読みさせるべきだったのです。
倫理より利益を優先させるぐらいでないと、いつまでたっても景気よくならないでしょう。
本来、エロに使われるはずだった個人レベルの金が、そのまま財布に残っているのです。
全てのスケベな国民たちの、それらの総額は、バカにできない数値になっているはず。
我々が住む愛すべきこの国には、エロきっかけで活気づく、たくましい国になってほしいものです。

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スカクエ2(仮)登場キャラクター

今作のパーティーは、姫騎士、女海賊、女格闘家を予定しています。
前作と逆に全員前列タイプで、魔法使えそうな奴とか弓を放つ奴とか、後方支援者がいません。
排泄シーンおもらしを見たい衣装などで選んだら、こうなってしまいました。ゲーム性は二の次です。
強い女性が、恐怖で、或いは我慢の限界を迎えて失禁…というシチュに萌えるのです。

今回は、女騎士の立ち絵を紹介。

自分で絵を描いた前作とは桁違いのクオリティ。
姫騎士は、プリンセスという設定なので冑がティアラっぽいデザインになっています。

前作は敵キャラは、ほとんどウディタに付属の画像を使っていましたが
今作はモンスターたちも、オリジナルのものを絵師に描いて頂こうと考えています。
全部とはいかないかも知れませんが、少なくとも数体は…

魔物の中にも、スカトロチックな奴が登場する予定。
肛門から人を丸のみし、口から排泄するおぞましいモンスター?

スカンク女からの強烈な屁攻撃に悶絶?

前作の名物キャラ、エネマスライムも女体化?
ところどころにイチジクの形は残すつもりではいますが。

その他、植物娘(アルラウネ的な)等、一般的なモンむすっぽい奴とかも含め、
全体的に女体っぽいデザインで構成したいと考えています。

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それでもスカトロ

世の中のスカトロ性癖に対する風当たりは、日に日に厳しくなってきています。

例えば、DTIブログ亡き後アダルトOKの無料ブログとして最後の希望であった
FC2ブログでも、アダルトカテゴリですら「うんこ」程度の単語がNGワードに設定されてしまっています。数年前なら考えられないことです。
FC2を使った多くの優良スカトロサイトが閉鎖(というか凍結)に追い込まれています。

そういう世間なので、スカトロを題材とする同人作品を手掛ける当サークルとしても何年もかけて大作をつくる、とか悠長なことは言っていられません。
スカトロ作品に対する規制は、いつ厳しくなってもおかしくないのです。スピード優先です。
今回も、出来うる限りクオリティを高めたいとは思いつつも、なるべく短期間で完成させるつもりです。

高コスト、長期間かけて臨んだ作品が、規制により公開できなくなったりしたら悲しすぎるので。
ただの嗜好だと思うのですが特殊性癖は、なかなか理解を得られないものです。

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スカクエ2(仮)制作開始

ただいま製作中である、スカトロクエストの第2弾について
このブログで紹介していきたいと思います。

当サークル、元々はスカトロ小説を専門に書いていたのですが
思いつきでゲームを作ってみたところ、見事にコケました。

自分で絵を描いたというのも敗因の大きな要素の一つと考えます。
今回は、かなりの予算をかけて絵師の方々に描いて頂いています。

それらの絵や、設定などをできる範囲で公開していきたいと考えています。

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