月別アーカイブ: 2018年1月

遠足バスでおしがまおもらしする少女たちの物語

ノベル新作は
中学生のバス遠足で、車内で便意や尿意を催してしまった女子達の我慢、排泄模様を描いたスカトロ小説です。
規制が入ってしまうので、本編や作品詳細ページに中学生という言葉は使っていませんが。
最近は規制が実質的になってきているので、伏字とかにしても厳しいみたいです。
 

バス遠足で排泄我慢できなくなった女子たち(小便ステージ)

 
トイレの無い密室である車の中は、おしがま(うんがま)おもらしの定番シチュエーションといえます。
渋滞に巻き込まれてしまった遠足バスは、目的地への到着が大幅に遅れ、しかも途中休憩などもなく…

おしっこお漏らしは大好きなのだけれど、うんちはちょっと…
という性癖のマニアにも安心して楽しんで頂けるよう、今回は
大便ステージと小便ステージで分けて公開、おしっ娘オンリー。

激しい尿意と必死に戦う3人の女子生徒たちの姿。そして我慢限界を迎えたとき
野外放尿、携帯トイレ、着衣失禁…それぞれのケースで、決着がつきます。
生徒のみならず、ガイドさんまで…?

少しネタバレしてしまうと、今回、定番とも思われる椅子に座ったままの尿失禁はありません。
学校の椅子などと違い、バスの座席は布製のシートなので漏らした尿の大部分を吸収して床に大して垂れず、深い背もたれもあって周囲に晒されることもなく、あまり萌えるおもらし絵にならないような気がしたのです。

バス遠足で排泄我慢できなくなった女子たち(小便ステージ)

大便ステージでは、座ったままのうんこ漏らしも入れる予定です。
そして生徒、ガイドに加え、女教師のお漏らしも考えています。

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座敷で漏らす美少女妖怪

座敷漏らし、という妖怪がいたら?
とつぜん座敷に現れ、おしっこ漏らして去っていく…ある意味、恐ろしい。
でも見た目が美少女だったら、マニアは喜ぶでしょう。

RPG次回作に、敵モンスターとして登場させようかと考えています。
差分で、漏らしてしまっているバージョンも欲しいと思っています。
妖怪なので羞恥心などはなく、このまま無表情でジャーッと漏らすのでしょう。
個人的にも、おもらし時の恥じらいの表情は重視しているのですが
たまには無表情キャラの失禁があっても良いアクセントになるのではないかと。

これを描いていただいたイラストレーターには、他にも雪女などを
お願いしています。このように、和風キャラも少し入れていく予定です。

世界感は今までと同じように一般的な、中世ヨーロッパ風ファンタジー世界を想定していますが、ヒロインはくノ一にしようと決めています。なぜなら女忍者のおしがま、おもらしが見たいからです。
ずっと壁とか天井裏とかに潜んだりしていなければならない仕事ですから、任務中に催して必死に我慢する羽目になることって、けっこう頻繁にあるのではないでしょうか。

万一、隠れている時に漏らしたら敵に居場所がバレて命が危険に晒されます。
恥ずかしい、汚いなどという気持ちの問題では済まないのです。

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