ブルマー少女がおしっこ我慢できず漏らしてしまう漫画

新作は、当サークル初の漫画作品となります。
挿絵数枚ならともかく、さすがに何十ページも絵師に依頼すると膨大なコストが発生してしまいますので絵はサークル代表が自分で描きましたが、画力の低さはおもらしへの愛でシッカリとカバーしたつもりです。

ブルマーお漏らし少女の顛末

内容は、ごくシンプルな授業中お漏らし
休み時間にトイレに行きそびれた、おとなしめの女子。体育の授業中、尿意が限界に。怖そうな女体育教師にトイレ行きたいと言いだせず、必死に我慢しますが、ついに膀胱は決壊。みっともなくもブルマー穿いたまま皆の前でジャージャーおしっこ垂れ流してしまいます。

思春期女子が人前でオモラシしてしまうことの、究極の恥ずかしさをテーマとしています。恥ずかしがっている女子は可愛くて萌える…だからこそ究極の失態である、人前での我慢限界着衣失禁は最高に興奮する…恥じらいなくして、お漏らしの魅力は語れない…そう考えています。個人的には、映像でも2次元でも、笑顔で自分からスカートを捲ってパンツを見せながらジャーッと自らの意思で着衣放尿する類の作品では興奮できないのです。

おしっこ関連シーンのみならず、少女の心の声や仕草なども重視しギャラリーの反応や、パンツを借りたり返しに行ったりする屈辱、恥ずかしい失禁を思い出しながらの自慰行為、早退したあと親に失禁がバレないように振る舞うドキドキ感、次の日学校に行くかどうかの葛藤、翌日の周りの人たちの様子…などにも触れています。

ブルマーお漏らし少女の顛末

特に我慢シーンと失禁シーンには力を入れ、中でも表情や我慢時の仕草、漏らし時の小便の表現には気を使いました。

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