ぴっちりラバースーツで排泄我慢を強制される少女

ノベル新作は、ピッタリとタイトに体にフィットするラバースーツの着用を強要された少女が排泄禁止に耐えるという内容。下着などは着けず、裸体に直接ラバーが張り付いているのでアソコにも肛門にも隙間なく密着していて水一滴漏れだすことは出来ません。

ぴっちりラバースーツ強制排泄我慢

つまり、漏らしたくても漏らせない、という地獄の苦しみを味わうことになります。当サークルがメインとして扱っている、我慢限界からの着衣おもらしとは若干違うコンセプトの作品となります。

とっくに括約筋は力尽きているのに、更に溜まっていく糞尿で妊婦のように膨れ上がっていくボテ腹…
本当の意味で限界を超えて抑制させられた大小便…
ようやっとスーツを脱ぐことが許されたとき、信じられない量の排泄物が、有り得ない勢いで噴出してきます。

ぴっちりラバースーツ強制排泄我慢

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