侍女の恥ずかしい寝糞シーン

旅の途中、泊まっていた宿屋のベッドがドエライことになっています。
ほとんど水分、ビチビチの下痢便によって純白のシーツが
広い範囲にわたって汚らしい茶色に染まってしまっています。

優秀な侍女も、寝ている間に出てしまう物はどうしようもありません。
にしても、ものすごい量です。

(え?何これ?………うんち?どうして?
 そういえば、昨日エネマスライムに…)

自宅ならともかく、宿での失態は誤魔化すことができません。
謝罪して、弁償するものはしなくてはいけません。
これは大人の女性として、恥ずかしすぎます。

このように、次回作ではおねしょ、おねぐそのシーンも
入れていきたいと考えています。

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