ゲーム次回作はアクションRPG?

ヘミンのライバルである、スアを主人公にしたゲームを作る計画をたてています。
仮タイトル:美女糞集め~排泄系薬師スアの野望~

薬師スアは、薬用人糞酒(トンスル)を作るため、美人揃いと評判の村へとやってきます。
なぜならこの世界では、美しい女性の糞から作られた人糞酒ほど、その薬用酒としての効能は高いと言われているからです。
絶世の美女達から集めた最高の素材(うんち)で、最高のトンスルを作るのが、スアの薬師としての野望…

といっても、ただ美女達に「うんこしてくれ」とお願いすればしてもらえるとは限りません。
条件を出されたり、頑なに断られることもあるでしょう…
時には下剤を仕込んだり…トイレに忍び込んだり野グソ拾ったりしてムリヤリ回収したり…
目的のためなら、手段を選んでなどいられません…

というような内容で、イベントはいつも通りスカトロオンリーにする予定。
今作は、その内容からしても大便に偏ることにはなりますが、少しはおしっこやゲロの要素も入れたいと考えています。

一人主人公でパーティを組む予定も無いし、戦闘は重要ではなく素材集めのための一つの手段でしかないので、今回は戦闘画面は使わずフィールド上でそのまま戦うアクションRPG形式にしようと考えています。
採取の延長といった感じで、敵を倒すと素材を落とす、という…
でもそうなると、かなり溜まってきている戦闘画面用スカトロモンスター娘たちが日の目を見る日は、いつか来るのでしょうか…

絵師大募集中

当サークルでは、小説の挿絵やゲームのイベント絵などを描いて頂けるイラストレーターを常時募集しています。

スカトロをメインとして扱っているサークルですので、排泄物の表現に抵抗の無い方が向いていると思います。
大便はキツいけど小便のみ、または屁のみ対応可、等の方はそれぞれ条件ご相談頂ければと思います。

ノンスカのアダルト作品も別サークルで扱っていく予定ですので、スカトロNGでも、エロOKであればその旨お伝え頂ければご応募可能です。

また、キャラデザや立ち絵、モンスターデザインなど、エロ要素がない案件もございますので、少しでもご興味ある方はメールフォームやこの記事のコメントなどからお気軽にお問い合わせ下さい。

学校うんこ漏らしビジュアルノベル

カワイイ女子校生が授業中に急な下痢に見舞われてしまうという、ベタなウンガマうんこ漏らしシチュエーションで、デジタルノベルを制作中。

ゲーム性は低めでプレイ時間も長くありませんが、余計な部分は一切なく、催すところから脱糞するところまでJKの様子を観察できるので、実用度はなかなかのものだと思います。
プレイヤーは、便意ゲージをチェックしながら行動を選び、脱糞するタイミングを調整するのみ。ゲージがMAXとなり肛門が決壊する瞬間、どこにいるのか…それによりシーンが決まります。

早めに先生に申し出てトイレで脱糞するのか…
申し出ることができず、そのまま我慢限界を迎え教室で垂れ流してしまうのか…
それとも、申し出ることはできたが、間に合わず途中で漏らしてしまうのか…
だとしたら、どこで漏らしてしまうのか…

シーンはそれほど多くはありませんが、一つ一つ丁寧にマゴコロ(マニア心の略)込めてつくっています。特に、教室での我慢シーンは表情差分を多用し、徐々に限界に近づいていく過程を表現しています。

今回は、音声面にも力を入れており効果音やヒロインボイスが美麗なイラストと相まって、臨場感あふれるうんがま糞もらしシーンになるよう演出しました。
ただ、ヒロインのボイスをお願いした声優さんが大げさな演技を好む方で、歌舞伎役者のような言い回しになってしまいました。
サークル代表はナチュラルな演技を好むリアル志向なのですが、折り合いがつかず仕方なくOKを出しました。
でも、製作者側の拘りって、意外と独りよがりだったりするんですよね…
どんなものを良いと感じるかは、それぞれのユーザーにもよりますし…
今まで当サークルの作品で、現実的すぎて物足りないと感じていた方などには、ちょうどいいかもしれません。

肥溜めからこんにちは

こえだメッシーです。
肥溜めから、いきなりこんなの出てきたら、こっちだって恐怖で糞尿撒き散らしてしまいますよ…

ドラクエのいどまじんのように、穴を覗いたら出てきて戦闘に入る…みたいな使い方を考えています。
初登場時には、パーティメンバーの誰かが驚いて失禁するイベントを入れる予定でいます。

もし社員旅行で寝小便垂れてしまったら

いい大人が、おねしょ
しかも職場の同僚たちと同室で寝ている、社員旅行で…
考えたくもありません。ましてそれが年頃の、若い女性だったら…
恥ずかしすぎて、会社を辞めることまで本気で考えてしまうでしょう。
 

 
寝小便垂れただけでも、このうえなく恥ずかしいのに、さらに辱めを受けるオネショOL…
小便まみれの服を脱ぐことを強要され全裸となり、宿の主人に土下座して謝ったり…
最終的に、旅行メンバー(男女全員)が見ている前で、小さな子供のようにお尻叩きされてしまう情けないOL…
やはりオネショした子へのお仕置きといえば、おしりペンペンですよね。
 

社員旅行で寝小便垂れたエリート女子社員

 
今作は、おしっこ漏らしてしまうこと以上に、その後の羞恥シーンがメインとなっています。
全裸スパンキング、全裸土下座、手ブラ手パンツ(対象が一人なのでCMNFといえるかは微妙かも)ほか、剛毛(脇毛、陰毛)要素もあり、かなり広範囲なマニアに対応した構成といえるでしょう。責めも受けも女性なので、まとめ記事ではレズ作品としても紹介されていました。

鳥のフンはいかがですか

ダップニアダップンです。
空中からウンコふり掛けてくる、迷惑な鳥です。
…はい、ダジャレです。

鳥といってもモンスター娘ですから、その糞の便質は、かなり人糞に近い構成となっています。白い液状のものではありません。

オリジナルのスカトロモンスター娘(スカもん娘)たちも、けっこう数が揃ってきたので、そのうちモンスター図鑑のようなものが作れたらいいなと考えています。

くすぐってくるモンスター

くすぐり芋虫、キャティクラーです。
幼虫なので、まだロリっ娘で、お胸もツルペタ(絶賛成長中?)のようです。

いたずらが大好きな年頃ですので、くすぐりに弱い種族である人間を見ると喜んで襲いかかってきます。
笑い狂っている人間を見るのが大好きなのです。
たくさん手があるので、色々な箇所を同時にくすぐることが可能です。

攻撃力はそれほどでもありませんが、くすぐりスキルはハイレベルで「笑い死にさせられる」と人々から恐れられています。
こいつらの集団に囲まれるのは、ある意味ドラゴンに出くわすより怖いと言われるほど…

この娘も、そのうちスカトロRPGに登場させ、女性がこいつにくすぐられて失禁…みたいなシーンを作りたいと考え、イラストレーターにデザインをお願いしていたオリジナルモンスター娘です。ゲーム本編の製作はいつになるかわかりませんが、敵キャラはいくらいても困りませんから…

ゲロはオモラシ?【女性の嘔吐に萌える性癖について】

サークル主催自身、おもらしはもちろん大小問わず大好きなのですが、嘔吐も似たようなものだと思うのです。トイレ以外で我慢できずに出てしまい、それで床や衣服を汚してしまったりしたのなら、それはもうオモラシと言って良いでしょう。下痢以上に病的要素は強いものの、年頃の女性が人前で汚物をブチまけてしまう恥ずかしさ、無様さは見ていて興奮してしまいます。

そして嘔吐ならではの萌え要素として、美しい顔が気持ち悪さで歪んだり、吐物の物理的影響を受けたりして、ブスになってしまう…というギャップがあります。
ゲロがま(ゲロ我慢)という性癖ジャンルがあっても良いぐらいです。特に、吐く瞬間。喉を逆流し口の中にまで上ってきてしまったゲロで頬を膨らませ、涙目になりながら必死に飲み込もうとするも、できるはずもなく鼻からツーッと垂れ流れてくる一筋の汚水。たまらずオエエッと無様に口を突き出したブサイク顔になり、ついに一気に大噴射してしまう…
我慢時の辛そうな顔も萌えますが、汚物が出てくるのが口からなので嘔吐シーンでは更にダイレクトに表情に影響してきます。

そんな、美女が吐き気と格闘し、敗れ去ってしまうまでの一部始終を間近で見たら、フルボッキしてしまうと思うのです…
汚物そのものも、小便はもちろん下痢便と比べても、ニオイもグロさもゲロの方が格上に感じます。人間から出るモノの中で、一番汚いものだと考えています。だからこそ萌えるというのもまた真実…

ゲロ我慢できず人前で嘔吐した女子達

JADE系列にも嘔吐専用レーベルとかあるし…ゲロファンって意外と多いような気がしていて…
でもなぜか2次元ではスカトロカテゴリで検索しても吐物メインの作品はなかなか見当たらないので試しに、ノベル次回作はゲロオンリー。これがコケたら今後しばらくゲボは控えます。

固形便漏らす女

ノベル新作は、固形便に特化した大便漏らしモノ。

健康な大人が固形便を漏らしてしまう…これは恥ずかしい。
下痢なら、体調悪かったのならまだ仕方ない、というところもありますが、通常便であれば言い訳のしようもありません。肛門ユル過ぎです。
そんな、情けない女子達の我慢限界普通便漏らしのお話です。

固形うんち漏らした恥ずかしい女子達

健康な大人が普通便を漏らすなんて、実際には有り得ないようにも思えますが、以前、芸人が…たしかロバート秋山だったと記憶しているのですが、実話として嫁が漏らしたコロコロのウンコ拾い集めたというエピソードをテレビで話していたのを聞いて凄く萌えたのと同時に、そんな夢のようなシチュエーションを経験できた彼を羨ましく感じたものです。そのエピソードを参考にした話も書いています。